黒うさぎのつぶやき

ネザーランドドワーフのしぐれちゃんと家族の生活

みんな知ってる【うさぎ】の飼い方、うさぎを飼うことで癒やされる効果と気づきを紹介するブログです。

元気いっぱい走るには新鮮な空気を✨

 

この頃、断捨離のおかげで床の上の物が減って、しぐれちゃんの朝の部屋んぽタイムには、更に元気いっぱい走り回るようになりました。下の写真は、しぐれちゃんのお家の小さいお部屋でうさぎさん的頭を使って全速力で走り回った後…ハァハァしながら休んでるところです。。。

(おかげさまで、36度台にようやくたどり着いた本日です。みなさま温かい★とお声掛けをありがとうございました❤)

 

 ひとやすみ。。。

 

 

そして、おやつ -♥

 

 

27日のニュースで、これからの季節、熱中症予防優先で、屋外ではマスクを外すことを勧めると日本医師会会長が言ったそうです。やっとやっと!!です。ですが、世の中の人はそれでも感染の不安からマスクをするという人が多いとか…(-_-;)

マスクしてたって感染してますね…。みんな殆どの人がマスク毎日してて感染者減らなかったり、もとより増えてた時もありました。それに、ウイルスの大きさは0.02~0.3㎛(マイクロメートル)で、一般的な不織布マスクの穴(隙間)は、5㎛です。どこからか聞きましたが、ウィルスがマスクを通り抜けるのを、フランスの凱旋門を人が通りぬけるようなものだと言ってる人がいました!!

こんな理屈もどこ吹く風、まずは安心の為に…というファジーな感覚でマスクを取る度に新しいのに付け替えるという手間をかける人などほとんどいないと思うのですが、日本人はマスクをしてると安心する民族にいつからなったんだろう…と思うしぐれちゃんのお母ちゃんです。

 

ですが、今度こそは、日本医師会のお偉いさんが仰ること。守らないと熱中症は567よりも急な異変があるので危険です。それに子供達。一昨年からマスク生活を余儀なくされてる幼児期の子供達は、顔半分をマスクで覆われてると、表情が読み取りにくくてコミュニケーションを学ぶ大事な時期を既に奪われています。そもそも子供は567には罹らないので、マスクも意味がありません。早くこの567+マスク禍が今年こそは収束しますように…と願うばかりです。

 

そして、どうもマスク生活をずっと続けているのは日本だけ…という話もあります。マスク生活が始まってから、マスクが品薄になり、その後マスク特需が始まってから、今は機能性のあるマスクややたらカラフルなものまで販売されてるこの国って…凄いんでしょうか…?世の中がどんな方向を向いてもみんな順応性が高いような気がするのはお母ちゃんだけでしょうか??? それともお母ちゃんがただ超へそ曲がり人間ってだけなんでしょうか。(あ、その通りですけど… ;・∀・)

 

 

以下、日本歯科医師会HPより引用

 ●粒子の大きさはスギ花粉が約30㎛、

 ●動物の体細胞が約10㎛、

 ●会話やくしゃみでの飛沫が5㎛以上、飛沫核が5㎛未満、

 ●PM2.5が2.5㎛、

 ●細菌約1㎛、

 ●ウイルス0.02~0.3㎛です。

そして、マスクの穴(隙間)が5㎛です。

 

 

 

みんな思いっきり深呼吸してね~~~

 

 

 

 ~今日も読んで頂きありがとうございました。明日もいい日でありますように✨

 

 

 

 

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