黒うさぎのつぶやき

ネザーランドドワーフのしぐれと家族の生活

みんな知ってる【うさぎ】の飼い方、うさぎを飼うことで癒やされる効果と気づきを紹介するブログです。

しぐれ。あんたの頭一式コピペして取り替えたいよ

 

今日の話は、しぐれのお母ちゃんの耳の下にできたコブについての痛い話です。

(2回目なので、興味が無い。どーでもいいや。って方はスルーしてください^^;)

 

 

しぐれの耳を貸してほしい…

 

 

しぐれのお母ちゃんは、耳の下にコブが出来たので、コブを診察してくれるお医者さんに行きました。お医者さんは、

「うちではあなたのコブは診れないから、大きい病院で検査してもらってください。」

と言われたので、痛いコブはそのままで家に帰りました。そして、次の日の朝、大きい病院で診てもらうのに電話で予約をすると、13日後の予約。それからでしか診てもらえないと言われました。そんな訳で、『飴玉を口に入れてると治せる』という治療法を教えてくれる人にお母ちゃんのコブを治せないか聞きに行きました。

 

お母ちゃんは、その人から『質問票を書いて持って来てください。』とあったので、8枚の質問票に書かれた穴埋め欄に書き込んで、持って行きました。

 

初めて会ったその人は、ずっとお母ちゃんに話し続けて、こっちからも聞かれたことは話したのですが、

『こんなんで何なんだろう…?』

と思いながらも、自費診療だし、言うべきことはちゃんと言わなきゃ…と隙をみて喋ってあっという間の2時間+半時間。予定では90分だったのですが、産まれてから50年以上の健康面や人生の岐路についての経歴を話すのに、90分、いや、お母ちゃんの持ち時間は半分の45分?そんな時間で初対面の人に話せるのかな。。。いや、結局全部は話して来てない…。気付いたらうさぎを飼ってることだって話してなかった!…これって大事なことだったんじゃないのかな…?…超不覚!🐰💦

 

でも、結局その日飴玉は貰えず…コブの痛みに耐えながら寝るのでした。

 

痛い…(>_<;)

 

こんな痛みは久しぶりです。痛い…と気になり出すと余計痛くて寝れなくなります。

病院に行くのは11日かぁ。。。こんなに痛いなら、救急車呼んだらいいかもしれない。。。

とか、ボンヤリと夢か現か分からない思考の中で考えていました。でも、とにかく寝たい。寝なきゃ。。。と気を取り直し、全身脱力、眠りモードでそのうち眠っていました。

 

飴玉は貰えなかったけど、何の飴玉がいいか大体教えてくれたので、その夜のうちにネットで注文すると、翌日の土曜に届きました。本当は、その人が処方箋を土曜日に送ってくれるというので、それを待った方が良かったのですが、処方箋を待つよりも効く飴玉が早く欲しい!と、買ってしまいました。

 

こんな飴玉

 

即効性は期待していなかったので、とりあえずその胡麻2粒ほどの飴玉を時々口に入れてると、その日の夜は前日よりもコブのことに気を取られることなく寝ることができました。

翌日、2時間半話をした方に貰っていた飴玉の一覧表を見たのですが、詳しい本を買った方がいいと思い、ホメオパシーの本をまたネットで注文し翌日届いたので読みました。

この飴玉治療法は、ただの飴玉ではない。体の自己治癒力を引き出す哲学を持った飴玉。何の飴玉がコブに効くかはまだ分からないけど、こんな飴玉で体の不調が治ったら最高だな。。。♬

 

 

うさぎも食べれるあめだま?

 

 

 

 ~今日も読んで頂きありがとうございました。明日もいい日でありますように✨

 

 

 

 

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